今日は評価実習について書きます。
評価実習は各患者様の検査・測定を行い、プログラムを立案する所まで行う実習です。
自分は急性期病院へ実習に行きました。自分が担当させて頂いたのは脳梗塞発症3日目の患者様を担当させて頂きました。
評価はボトムアップ法で行いました。その方は少し状態が悪く、評価期間中に離床する事ができなかったので、ベッド上での評価中心になりましたが、とても勉強会になったと思っています。
評価実習のバイザーさんにはレポートや課題のやり方、考え方まで至れり尽くせり細かく指導していただけました。
この実習が基盤になり、臨床実習に繋がったと思っています。
次回は臨床実習で味わった悲劇を語ろうと思います。
つまらない記事ですいません。